かにかくに祭 11月08日 -京都 歳時記-
場所 : 祗園白川畔
「かにかくに祗園はこいし寝るときも枕のしたを水のながるる」 祗園をこよなく愛し、祗園を詠んだ歌人・吉井勇をしのび、祗園白川の巽橋の畔にある歌碑の前で行われる祭。当日はあでやかな芸舞妓による献花が行われる。
「注」かにかくに=とにもかくにもの意
Updated Date : 2024-11-08 21:37:07
この記事のシェアをお願いします。☺
芸妓の供花
撮影日 2024年11月8日
OpenMatome
この記事のシェアをお願いします。☺
関連記事
|
さくらがいの花なび(No.144)~早咲きの梅 『北野天満宮』 |
|
『アサヒカメラ』 に掲載された写真です。 |
|
住宅地にひっそりと佇む美術館~『京都花鳥館』 |
|
さくらがいの花なび(No.143)~ロウバイ 『東光山 薬師禅寺』 |
|
さくらがいの花なび(No.142)~路傍の花 『街道沿い』 |






