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さくらがいの花なび(No.164 )~罌粟の花 『吉祥院天満宮の南』
ギリシャ及び西南アジア原産で「源氏物語」の葵の巻に、ケシの種を焚いて衣に香を写したという記述がある。室町時代には生け花に使われたそうだ。オレンジ色の小型のポピーは「ナガミヒナゲシ(長実ひなげし)」という。
Updated Date : 2026-04-25 15:55:12
Author ✎ 京都再発見
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南区吉祥院政所町3
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