OpenMatome View

街角の点描(No88)~滝尾神社の拝殿の龍頭 『京都大丸』
大船鉾の龍頭につづいての新しい展示。本体は全長8mと、龍の彫刻としては日本最大級で作者は九山新太郎。 右側の背景は村上隆版の祇園祭祭礼図である。なお原画は京セラ美術館で開催中の「もののけ京都」で展示(9月1日まで)されている。
Updated Date : 2024-07-14 20:00:25
Author ✎ 京都再発見
この記事のシェアをお願いします。☺

この記事のシェアをお願いします。☺


関連記事

フォト俳句(951)『呼ぶときのためらい屁糞葛かな』
フォト俳句(950) 『ぬいぐるみ抱いて美山の秋うらら』
庭の日記(No11)~人の心が読める野蒜(ノビル) 『雑草庵』
日光東照宮のみどころ~三猿、眠り猫、奥宮の宝塔など
フォト俳句(949)  『警鐘の鳴り響くかに入道雲』