OpenMatome View

花手水シリーズ(No43)~つつじ 『二尊院』
かつては総門を入って受付を通り過ぎた、紅葉の馬場沿いにあったと記憶している「花手水」の位置が、本堂と弁天堂の間に移動していたのに戸惑いを覚えた。
Updated Date : 2025-05-15 21:48:35
Author ✎ 京都再発見
この記事のシェアをお願いします。☺

この記事のシェアをお願いします。☺


関連記事

フォト俳句(951)『呼ぶときのためらい屁糞葛かな』
フォト俳句(950) 『ぬいぐるみ抱いて美山の秋うらら』
庭の日記(No11)~人の心が読める野蒜(ノビル) 『雑草庵』
日光東照宮のみどころ~三猿、眠り猫、奥宮の宝塔など
フォト俳句(949)  『警鐘の鳴り響くかに入道雲』