デザインマンホール(No.45)~三種類 『豊川市』
豊川市の主なマンホールのデザインは、豊川市のシンボルともいえる豊川稲荷のキツネ、市の木・クロマツ、市の花・サツキや象徴的なサクラなど。 TOYOKAWAの文字もローマ字のデザイン、そして豊川市のゆるキャラ「いなりん」などである。
Updated Date : 2026-01-11 23:37:36
この記事のシェアをお願いします。☺
いなりん
豊川市のゆるキャラ「いなりん」を中央に、左右に市の花「サツキ」、上に市の木「クロマツ」、周りには、市を象徴する「サクラ」もある。マンホールの蓋は豊川稲荷の門前、商店街の入り口付近に点在している。
いなりんは豊川いなり寿司との合体キャラのため太めの狐という。
OpenMatome
市の木「クロマツ」の間にキツネが描かれている汚水桝の蓋。
OpenMatome
雨傘と、テルテル坊主が描かれた雨水用の蓋。
OpenMatome
この記事のシェアをお願いします。☺
関連記事
|
フォト俳句(933) 『梅雨空にずしりと重し火縄銃』 |
|
格言と諺シリーズ(No.3)~『鵜呑(うのみ)にする』 |
|
デザインマンホール(No.59)~岐阜県(3基) |
|
「天神祭ギャルみこし」の巡行に出会う 『天神橋筋商店街のアーケード内』 |
|
デザインマンホール(No.58)~大阪市 |







