食堂(No.156) ~海辺のレストラン 『Raw(ロウ)』
墓参で京丹後市の間人に出向いた折に、海辺にある話題の一軒家レストラン「Raw」を利用した。ガラス窓を通して眺める雄大な日本海は、付加価値サービス満点。夕日を眺めながらのディナーもさぞかし素晴らしいことだろう。ランチは地元の新鮮野菜や、じっくり焼き上げた薪焼きステーキをメインとしたフレンチである。
Updated Date : 2026-08-13 22:37:58
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店内からの眺め
当日は台風の余波で雨模様の割に波は静かで、客も我々身内だけの貸し切り状態で、料理は分けあいながら、寛ぐことができた。
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カウンター席
晴れた日には、水平線に浮かぶ雄大で素晴らしい夕陽が堪能できそうだ。
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京丹後産 オーガニックサラダ
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シャルキュトリの盛り合わせ
シャルキュトリー(パテ・ド・カンパーニュやサラミ、リエットなど)やテリーヌ、肉料理の盛り合わせ
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薪焼きステーキ
表面は香ばしく、中心はしっとり柔らかなミディアムレア
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薪火
薪が燃焼した後の炭になる手前の熾火(おきび)で、触れるぐらいの近火で焼く。
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海をバックのレストラン全景
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京丹後市網野町三津二ツ塚292
35.70790682911492
135.05998601205647
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35.70790682911492,135.05998601205647,0,0,0
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