庭の日記(No11)~「マキ」と「椿」の珍しい共生を発見!
庭の「ツツジ」の根元を剪定しているときのこと、「マキ」の木の幹の下部から新しい若枝のような幹が伸びているのに気付きました。最初は「椿」がマキの木にヤドカリをしているのかと思ったのですが、よく見ると、ほぼ同じ位置の地面に2本の異なる木が共生しているのです。何十年も住みなれたわが家での新しい発見でした。
Updated Date : 2026-10-28 18:38:59
この記事のシェアをお願いします。☺
「マキ」と「椿」の共生
太い幹がマキの木、細い幹が椿の木。
OpenMatome
地際の両者の根元を拡大してみると。
お互いの木の根がどんな状態になっているのか、興味深いところです。
OpenMatome
この記事のシェアをお願いします。☺
関連記事
|
フォト俳句(951)『呼ぶときのためらい屁糞葛かな』 |
|
山岳ドライビング~「志賀草津高原ルート」と「日光いろは坂」 |
|
フォト俳句(950) 『ぬいぐるみ抱いて美山の秋うらら』 |
|
庭の日記(No11)~人の心が読める野蒜(ノビル) 『雑草庵』 |
|
日光東照宮のみどころ~三猿、眠り猫、奥宮の宝塔など |







