フォト俳句(916) 『風薫る舞妓の所作の絵のように』
京都五花街の一つ、先斗町(ぽんとちょう)の芸舞妓による「鴨川をどり」は初めての鑑賞でした。フィナーレの後に客席から撮影できる「写真タイム」のサービスも有り難く、繊細な手や体の使いこなしなど、尾上流の振付と演出を堪能させてもらいました。
Updated Date : 2026-05-11 21:39:52
この記事のシェアをお願いします。☺
フィナーレ「皐月の空」を舞う先斗町の芸舞妓たち
OpenMatome
この記事のシェアをお願いします。☺
関連記事
|
故事・諺シリーズ(No.12)~「目は口ほどに物を言う」 |
|
石と水の物語(No41)〜亀の水不動尊 |
|
故事・諺シリーズ(No.11)~『むべなるかな』 |
|
フォト俳句(941 ) 『さくらんぼと名乗れぬほどの小さき実』 |
|
フォト俳句(464)『秋しぐれ王子の眠る圓光寺』 |





