OpenMatome View

フォト俳句(836) 『迫真の大蛇の至芸里神楽』
「京の郷土芸能のつどい」で特別出演した広島の「芸北神楽」に鮮烈な印象を受けました。あたかも生きているような大蛇の動き、ことに蛇胴と蛇頭を操る技は迫力抜群ですっかり魅了されました。
Updated Date : 2025-03-28 20:30:49
Author ✎ さくらがい
この記事のシェアをお願いします。☺

この記事のシェアをお願いします。☺


関連記事

フォト俳句(942 ) 『舞い上がる蜻蛉(とんぼう)の背のおしょらいさん』
故事・諺シリーズ(No.11)~『むべなるかな』
フォト俳句(941 ) 『さくらんぼと名乗れぬほどの小さき実』
フォト俳句(464)『秋しぐれ王子の眠る圓光寺』
自販機あれこれ(No.68)~不二家のケーキ 『阪神芦屋駅』